人形作家が詐欺を起こしていたのにはショックを受けた

生き人形作家ら逮捕というニュースを見ました。
何事か?と思ったら、球体間接人形作家である女が詐欺罪で逮捕されたらしいのです。
私は堀佳子という人形作家のことは知らなかったのですが、有名なアーティストとコラボをしたりとかもしていて凄く有名な作家だったそうです。
知らない人形作家でしたが、球体間接人形が好きな私としては凄くショックを受けてしまいました。
あんなに美しいドールを作り出す人がどうしてお金を騙し取ってしまうのでしょうか。
有名な方ということでお金に不自由していたとも考えられないですし、被害額があまりにも大きいですね。
何年も前か ら詐欺被害があったそうなのですが、どうして今頃逮捕されることになったのでしょうか。
詐欺被害に遭われた方も可哀想ですが、作られた人形たちが可哀想です。
この人の作った人形を買った方もいると思いますが、生き人形と言われているだけあって何か嫌な念みたいなものが篭っていそうですね。
私が持っていたらいくら人形好きとは言え負のオーラを感じるので手放すと思います。

25歳の座間の被害者の子はどうしてこうなってしまったのか

座間事件の被害者の25歳の女性でしたっけ。
間違っていたら申し訳ないのですが、彼女は高校卒業後はずっと引きこもりをしていたそうなのですが、最近になってコンビニでアルバイトをしていたそうですね。
それで家族も安心していて女性も楽しく働いて充実した生活は送っていたようなのです。
でも何故充実した生活を送っていたにも関わらず白石容疑者と知り合ってしまったのかということについて考えてみました。
まず引きこもるということは何か嫌なことがあるから引きこもるわけですし、精神的な病気を持っていたのかも知れません。
コンビニのバイトは楽しんでいるようでしたけど、引きこもり だった方が始めるのにはちょっとハードルが高めのバイトだと思うのです。
もしかするとバイトのことで何かストレスを抱えていたのではないのだろうかと推測してしまいました。
失礼かも知れませんが、この方のお母さんは彼女が外に出られないのに無理してバイトを進めていたような気がするのです。
心の病気はゆっくり治さないと駄目だと思います。

大きいものと小さいもので素材が同じでも味が違う

いつも食べているポテトチップスなんだけど、スリムバッグといってスティックタイプで食べやすいタイプののり塩が結構味が変わって美味しい。多分作り方もそんなに変わらないだろうに、切り方やつぶのサイズでかなり味が変わるというのは不思議な気がする。
以前、お菓子の大きなサイズは興味があるけどなかなかてを出しにくいという記事を書いた気がするけど、大きなものは舌に当たる密度が違うから小さい方がうまく感じるのか・・どうかはわかりませんがね。
ああ、そうそう小さい方がうまいというのは違うな、多少個人差があるけど適性の大きさというのがあって、この物についてはこの大きさが美味しいというものがあるんだろう。例えば、食パンであるが以前5枚切りを8枚切りに変えたときには5枚切りのほうが美味しかった記憶がある。6枚切りの場合はさほど違いがわからなかったのだが…。
そういえば、パンといえばミミをいつのまにか切らずに食べるようになったな。ミミを切ると中味も違って感じるから雰囲気というのも多分に影響するのかもしれない。http://www.infocarte.org/datsumolabo-tsudo.html